「他社で良くないですか?」返答集🔗
共通フレーム🔗
- 否定しない:「他社さんも素晴らしいですね」
- DENBAの独自性を一言:49カ国特許/東大研究/世界記録認定
- 顧客の状況に合わせる:「ただ、◯◯様の課題で言うと…」
ケース1:「CAS冷凍を検討してます」🔗
「CAS冷凍は素晴らしい技術です。ただ装置が複雑でメンテナンスコストがかかる傾向があります。 DENBAは単極電場のみのシンプル構造なので、ランニングコストが抑えられます。 もし可能なら、両方デモいただいて比較されるのが一番だと思います」
💡 「両方比較してください」と言える=自信の表れ。
ケース2:「他の健康機器を持ってます」🔗
「素晴らしいですね。DENBAは併用可能です。 既存機器が(接触型/局所型)ですが、DENBAは直径3mの球状空間全体に作用するので、ご家族みなさんで一度に使えます」
ケース3:「同価格帯で別の選択肢があります」🔗
「価格は同じでも、東大共同研究と49カ国特許が揃っているのはDENBAだけです。 効果の根拠が公的に示されているか、ここで差が出ます」
ケース4:「もっと安い類似品ありますよ」🔗
「類似品は出ていますね。ただ特許が49カ国にあり、模倣品との違いは装置の精度と認証です。 安価な類似品は効果保証がなく、医療機器認証もありません」
⚠️ 「安い=偽物」「あれは中国製でダメ」など競合中傷は厳禁(景表法・印象悪化)。
ケース5:「うちの業界では◯◯が定番です」🔗
「業界標準を理解していますね。DENBAは業界の定番に追加する形で導入されています。 完全に置き換えるのではなく、(既存設備)と組み合わせて鮮度ロスを減らす使い方が多いです」
ケース6:「貴社、聞いたことないんですが」🔗
「ありがとうございます。確かにBtoCのCM展開はしていません。 ただ、伊藤忠商事との共同研究、東京大学との連携、アパホテル様への導入、累計20万台の販売実績があります。 BtoBで信頼を積み上げてきた会社です」
NG返し🔗
❌ 「他社はダメですよ」 → 中傷・印象悪化 ❌ 「あれは効きません」 → 根拠なき断定 ❌ 「うちが一番です」 → No.1表示の根拠なき主張(景表法) ✅ 「両方ご検討ください」「併用可能です」